今日も私のブログをご覧くださっている皆さん、元気ですかっ!!Smile

大分に無垢材と自然素材でリフォームした家を増やすことと

幸せな家庭が増えることはイコールだ!!

と真面目に思っている秋月 司です。

 

 

今日は先日ホームページを見て問い合わせしてくださった

大分市内のM様邸にてトイレ器具の取り替え工事を

させていただきました。

 

mawataritei-1.JPG

施工前はこんな様子。

mawatari-2.JPG

ウォシュレット取り付けのため電源を確保して

mawatari-3.JPG

排水芯をずらす必要のないリモデルタイプ用のフランジを装着。

 

mawatari-4.JPGで、出来上がり。

紙巻器も樹脂製からスタイリッシュなメタルタイプに替えました。

 

今回使用したピュアレストQRは、TOTOのGREEN MAX4.8シリーズ。

大で使用したときに僅か4.8Lで洗浄するGREEN MAX4.8は、

従来便器に比べて約68%の節水を実現した

業界NO.1のエコロジー便器です。

(ちなみに小だと4.0L、eco小ボタンを使うと驚きの3.8Lです)

 

もしもお宅が従来型13L洗浄タイプの便器だとして、

家族4人での使用を想定すると、1年間でおよそ・・・

180Lの浴槽にして288杯分の水が、13,735円もの水道料が、

条件によっては節約できてしまうのです。

 

どんなご家庭でも、毎日必ず使用するトイレ。

だからこそ、心地よく、環境にもお財布にも優しく。

いいですよねぇ。

 

もちろん、電気代だって節電機能を使って賢く削減できるし、

最新の技術のお陰でお手入れだってラクラクですよぉSmile

 

古くなって使い勝手が良くないとか、汚れが目立って来たとか、

いろいろな事情でトイレのリニューアルをお考えの皆さま、

アルファ・スタイルにご相談くださいませ。

 

キレイで快適、その上エコなトイレリフォームで

ワンランク上の生活をご提供いたしますよWink

今日も私のブログをご覧くださっている皆さん、元気ですかっ!!Smile

大分に無垢材と自然素材でリフォームした家を増やすことと

幸せな家庭が増えることはイコールだ!!

と真面目に思っている秋月 司です。

 

 

 

4年ほど前にお風呂の改装などのリフォームをさせていただいた

T様より緊急のご依頼がありました。

 

「洗濯機の排水が流れずに室内に溢れた。

 最近、お風呂もトイレも流れが悪い気がする。」と。

 

早速うかがって屋外の汚水マスを見たところ、↓でした。

tsumari 1.JPG

 

協力業者の工事部隊に来てもらい作業開始。

tsumari 2.JPG

tsumari 3.JPG

 

 

排水の詰まりの原因は、コレでした。

木の根っこ。

tsumari 4.JPG

 

なんとこんなに。

tsumari 5.JPG

 

トイレの排水路にある汚水マスにこれだけ蔓延っていたら、

汚物やトイレットペーパーが引っ掛かり流れなくなるはずです。

 

実はこういうケース、けっこうあります。珍しいことではありません。

かくいう我が家でも年に1~2回は私が根っこを除去しています。

 

T様は、まさか木の根っこが詰まりの原因だとは思われていませんでした。

洗濯機の排水がうまく行かず、家の中に溢れかえってから気が付いたのですが、

トイレももうパンク寸前でした。

危ないところでしたねぇ・・・Yell

 

戸建住宅にお住まいの皆さま、お宅は大丈夫ですか?

お風呂や洗面所、洗濯機、トイレ、台所などの排水の流れが良くないと感じたら、

それは詰まりのサインかも知れません。

早めの点検をおすすめします。

 

家の中が水浸しになる前に対処しましょう(* ̄▽ ̄*)ノ"

今日も私のブログをご覧くださっている皆さん、元気ですかっ!!Smile

大分に無垢材と自然素材でリフォームした家を増やすことと

幸せな家庭が増えることはイコールだ!!

と真面目に思っている秋月 司です。

 

 

我が家(我が社)の愛犬「ユメ」。

yume 1.JPG

昨年の12月初めごろ、日田市内の公園に姉妹5頭で

放置されていた”捨て犬”でした。

 

動物愛護のボランティアさんが保護、

早急な殺処分は免れたものの、新たな飼い主が必要。

という状況のときに我が家が譲り受けました。

 

ウチで犬を飼うならペットショップには行かない。

不幸にも殺処分の危機に直面してしまった犬を

せめて一頭だけでも救ってやろう、と決めていました。

 

ユメは子犬ではなかったので、新しい飼い主は

簡単には見つからなかったようです。

多くの人が子犬を優先的に引き取って行くそうですが、

それは単に子犬がカワイイというだけではなく、

成犬は懐かない という誤った認識のせいでもあるようです。

 

そんなこと、ぜんぜんないですよ。

ウチに来て1ヶ月。

ユメはすっかり懐いて元気に暮らしています。

yume 2.JPG

少しずつですが、躾にも応えてくれるようになってきました。

痩せこけていたカラダも少しふっくらして、

表情も柔らかくなりました。

 

これから犬を飼おうかとお考えの方がいらっしゃったら、

ボランティアさんや保健所、県の動物管理所などからの

譲り受けもぜひ選択肢に加えてください。

 

毎週毎週、多くの命が強制的に終わりを宣告されています。

殺処分というのは、決して安楽死ではないそうですよ。

密閉した部屋でガスを吸い、もがき苦しみながら

死んでいくのだそうです。

 

 

ユメは来週末、避妊手術を受けます。

望まない妊娠の回避とメス特有の病気のリスク低減のために。

これにもボランティアさんが大変な尽力をしてくださいます。

ありがたいなぁ。

 

ユメちゃん、終生、責任を持って世話しますからね。Smile

 

 

ユメちゃんを譲り受けたボランティアさんの団体は、

「日田玖珠の動物の命を考える会」さんです。

< 前の3件 | 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 |